グローカルについて

グローカル の由来

グローカルは、「グローバル」と「ローカル」を掛け合わせた造語で、「広い視野を持って、身近なところからアクションをおこしていく」という意味が込められています。元々は「Glocal Students」として始まった名残でもあります

 

Founder’s Story

グローカルは2015年当時、人吉高校の生徒であった溝口然が2015年12月、高校の同級生と共同で発足しました。

「Glocal Students」として始まったこの活動は、勉強会や各種セミナー、地域活性化の取り組みを通して「Glocal(グローカル )」の愛称で知られるようになりました。

2016年2月22日に非営利法人「一般社団法人よのなかLABO」の設立、その後、名称を「一般社団法人グローカル」へ改称し、現在に至っています。

 

これまでの歩み

2016年12月
Glocal Studentsとして当時高校生だった溝口が同級生と共に発足

2017年2月
一般社団法人よのなかLABOとして法人化。

2017年3月
初のイベント「4月からの私のトリセツ」を開催。

2017年7月
大学選びの機会を提供する「ひとよし球磨プレオープンキャンパス」を開始。

2018年1月
法人名を「一般社団法人グローカル」に改称。

2018年2月
イクストライド奨学金事業に参画。

チーム・協賛企業・団体